「北のまるしぇ」は、「しりべしサミットウエルカムプロジェクト」の一つとして、
プロジェクト実行委員会が企画した青空市で、それも、ヨーロッパの朝市をイメージし、
お客さんとの会話を大切にした量り売りを基本にしています。
お昼前には、既に重そうな袋を持った人や、沢山の観光客、地元のお客さんで賑わっていました。
お店の前なのか、通路なのか分からないくらいの人で一杯!あちこちから、
「100グラムいくら?」
「もうちょっとオマケして?」
なんて、気軽に会話もしながら皆さん楽しんでいる様です。
販売テントに隣接されたフードコートでは、地元料理研究グループ「じゅうごばあ」による素材の味を生かした
料理が提供され、常に満席でした。食べたかったな?
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